会員登録

商品カテゴリ

日本児童書出版協会
bargainbook.jp

写真集・ダイオラマ

70件の商品がございます。

ダイオラマパーフェクション2「車両・建物編」

販売価格(税込): 4,104
ダイオラマパーフェクション第2弾。
今回は、第二次大戦中のノルマンディの市街戦を再現。
数量:

オブイェークト279 ソビエト陸軍の試作重戦車[実車写真・図面集]

販売価格(税込): 4,000
奇怪極まる冷戦の落とし子、謎に包まれたオブイェークト279。
詳細な細部写真と図面で徹底解析。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

陸上自衛隊現用戦車写真集

販売価格(税込): 4,104
陸上自衛隊が使用中の10式、90式、74式(改)、74式の各戦車と
派生型の公式行事や演習での様子、ディテール、仕様変更を徹底紹介。
数量:

世界の戦車メカニカル大図鑑

販売価格(税込): 3,456
エンジンを搭載し履帯という走行装置を持つ近代戦車の登場から今日にいたるまでの発達史を
上田信氏の精密イラストと解説により網羅する。
数量:

陸上自衛隊10式戦車写真集

販売価格(税込): 4,104
試作車から最新の第2期調達仕様量産車まで
足掛け5年間25回の取材による写真資料集。
ディテール写真・5面図・インタビュー掲載。
数量:

パンツァ-ファイル97-98

販売価格(税込): 4,212
世界中のドイツAFVキットを完全網羅したスーパーカタログ「パンツァーファイル」最新版の登場です。戦車、装甲車などの大型兵器からトラック、ジープなどの車両は、自転車や荷車まで。ミサイル、大砲などの兵器は機関銃に至るまでフォロー。列車砲やミニ潜水艦、食料を詰めた樽などといった珍キットまで、1:35スケールキットとして問屋や代理店を経て流通しているものなら、もれなく収録しています。 キットの多くは世界中
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

日独軍用車両写真集

販売価格(税込): 3,456
海外で人気の高い第二次大戦時の連合軍、枢軸軍それぞれの軍用車両写真を集めた『Allied-Axis』シリーズから写真をより抜きました。
数量:

38式駆逐戦車ヘッツァー (GUN POWERシリーズ 1)

販売価格(税込): 3,780
第二次大戦末期、ドイツの主力となったのはティーガー重戦車やパンター戦車ではなく、背が低い小型車量であるヘッツァーだった!開発の経緯、実践での活躍の他、マーキング図や写真を多数掲載!この1冊でヘッツァーのすべてがわかる。
数量:

ドイツⅥ号戦車 ティーガーIEのすべて  オーナーズ・ワークショップ・マニュアル

販売価格(税込): 4,860
ボーヴィントン博物館所蔵のティーガーI砲塔番号「131」号車の足跡、復元作業の様子を詳細に追跡。
ティーガー戦車のすべてを収める。
数量:

ティーガーⅡ実践工作ガイド

販売価格(税込): 3,672
タミヤ、ドラゴンの1/35ティーガーⅡを作るための工作ガイド。
多数のハウツー記事と作例が満載。
工作、コーティングから塗装まで
数量:

ティーガーⅠ後期型実践工作ガイド

販売価格(税込): 3,132
総合模型雑誌『モデルグラフィックス』やAFV模型専門誌『アーマーモデリング』に掲載されてきた1/35 ティーガーI 後期型の製作記事を実用本位の観点から集めたモデリングマニュアル!
数量:

シュトラハヴィッツ機甲戦闘団

販売価格(税込): 3,564
『泥まみれの虎』以降 ー1944年春 ー
エストニア・ナルヴァの戦いを活写する戦場写真集。
数量:

日本陸軍の機甲部隊3 日本軍戦闘車両大全 装軌および装甲車両のすべて

販売価格(税込): 4,644
日本軍の戦闘車両のイメージは、小さく軽く弱いものばかりが少しずつ揃えてあったというのが一般的だと思う。戦車先進国のドイツやイギリス、巨大生産国のソ連やアメリカには到底比肩すべくもなかったと。それはだいたい当たっていて、とくに戦争の後半では目を覆うような大差になった。
数量:

日本陸軍の機甲部隊2 大陸の機甲戦闘演習 満州公主嶺・代々木・銀座

販売価格(税込): 5,184
軍と財閥のバックアップにより、国家の威信を懸けるべく創刊されたグラフ誌『FRONT』。時代を超越した驚異的なクォリティーと完成度を誇り、後に伝説となるこの対外宣伝誌は参謀本部の肝煎りで設立された東方社が編集・制作を行なった。その写真部に在籍したカメラマンが菊池俊吉である。
数量:

日本陸軍の機甲部隊1 鋼鉄の最精鋭部隊 千葉戦車学校・騎兵学校

販売価格(税込): 5,184
昭和16(1941)年、伝説の対外宣伝グラフ誌『FRONT』の創刊に向け、軍の全面協力により各地の軍施設においてロケが行われた。同誌は国家宣伝・国力誇示、ひいてはソ連の牽制・戦争抑止までを視野に入れた大プロジェクトであり、当時の日本を代表する最高の人材と機材が集められていた。
数量: